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【2020年版】ジャンル別オウンドメディアの成功事例まとめ18選!

【2020年版】ジャンル別オウンドメディアの成功事例まとめ18選!

企業が自身で運営するメディアであるオウンドメディアですが、近年では集客・ブランディング・採用活動など、さまざまな用途で利用されています。いまや企業がオウンドメディアを持つことは一般的といえ、重要な経営戦略の一つになっていると言えるでしょう。しかし、オウンドメディアを持ちたいが具体的なイメージが付いていない、というお客様も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、集客や採用といったジャンル別にオウンドメディアの成功事例を18個紹介しますので、ぜひご覧ください。

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このページの目次

記事監修者の紹介

田丸 修太

株式会社エフ・コネクト マネージャー
飲食業界からWEB業界へ転身後、自社のWEB広告運用を担当。
現在はマーケティング領域からサイトのディレクション、お客様のヒアリング対応まで幅広く業務に携わっています。

1. オウンドメディアの事例「SEO集客」

オウンドメディアを運営する最大の目的の一つである「集客」は、大きく「SEO」と「SNS」による集客が考えられます。まずは、SEOによる集客が成功した事例を3つ紹介しますので見ていきましょう。SEO集客の成功事例は、主にGoogleやYahoo!などの検索エンジンからの流入で成功した事例です。

1-1. LISKUL

LISKUL

「LISKUL」のホームページはこちら

LISKULはリスティング広告を中心としてWebマーケティング全般のノウハウを公開しているメディアです。運営しているソウルドアウト株式会社は、全国の中小・ベンチャー企業のデジタルマーケティングを支援する企業であり、自社のノウハウをまとめたオウンドメディアとしてLISKULは運営されています。

LISKULはユーザーにとって有益な情報を公開することでアクセスを集めており、月間80万PVを獲得するメディアです。SEOのみで500万人を集めた実績があり、もともと月間3件程度の問い合わせ数が200件にまで増加したとのこと。自社のノウハウを公開することでユーザーから信頼を獲得することができ、SEOの評価も高まったことで成功した事例と言えるでしょう。

1-2. ferret

ferret

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ferretは役立つWebマーケティング情報を多く公開しているホームページであり、日本最大級のWebマーケティングメディアとなっています。運営会社の株式会社ベーシックは「社会のあらゆる問題を解決する」ことを一つの企業理念として、そのための方法としてWebマーケティングを用いている企業です。

ferretは「マーケターのよりどころ」というコンセプトのもとで、マーケターをターゲットに役立つ情報を提供することでアクセスを集めています。現在では約46万人の会員登録者を有し、月間PV数も500万PV超えとのこと。Webマーケティングに関するビッグキーワードにおいても検索結果の上位に表示されることが多く、SEO集客の大きな成功事例として見ることができます。

1-3. watashi+

watashi+

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watashi+は化粧品の国内シェアNo.1の資生堂が運営する美容に関する情報を発信するメディアです。資生堂のホームページは月間平均500万PVほどと非常に強い集客力を持ち、watashi+は資生堂が運営するECサイトへの導線としても利用されています。

watashi+では、「肌荒れの原因」や「ニキビの原因」などの検索ボリュームが多いキーワードでも検索上位に表示されており、化粧品メーカーとしての強みとあわせて強い集客力を実現しています。SEOで上位表示するためには「権威性」が欠かせない要素の一つであり、ユーザーにとって信頼できる記事を多数公開することで実現しているのです。

オウンドメディアの運営を成功させるためには、自社独自のノウハウなどを惜しげもなく公開することでユーザーに信頼してもらうことが重要である、という一つの例として見られるでしょう。

2. オウンドメディアの事例「SNS集客」

SEO集客は長期的に見れば安定したアクセスを見込めますが、オウンドメディアの立ち上げ当初は検索流入はあまり見込めません。また、SEO集客は検索エンジンのアップデートなどで大きく流入数などが変動するものです。そこで、短期間で爆発的なアクセスを生む可能性があるSNS集客とあわせて、他の流入経路を確保することが重要と言えるでしょう。ここでは近年力を入れている企業も多いSNSでの集客に成功したメディアの事例を紹介します。

2-1. LIG

LIG

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LIGはWeb制作会社の株式会社LIGが運営するメディアであり、Web制作に関する記事を中心に役立つ情報からちょっとおもしろい記事まで、さまざまな記事が公開されています。

LIGはSEO集客ももちろんしっかりと行われていますが、エンタメ性の高い記事を公開することでSNS集客にもしっかりと対応。記事ごとにライターがわかるようになっており、ライターごとに固定のファンを獲得することで一種のインフルエンサーとして集客力を高めていると言えるでしょう。

SNS集客においては「バズる」ことで爆発的なアクセスを集めることができ、LIGのエンタメ性の高いオウンドメディアはSNS集客の代表的な成功事例となっています。LIGはTwitter/Facebook/Instagramでアカウントを作成しており、Twitterのフォロワー数は約2万人、Instagramは2,400人のフォロワーを有しています。なかでも、Facebookは約6万人が「いいね」をしており、更新頻度も高くSNS集客に力を入れていることがわかる事例です。

2-2. FASHION HEADLINE

FASHION HEADLINE

「FASHION HEADLINE」のホームページはこちら

FASHION HEADLINEは株式会社ファッションヘッドラインが運営するオウンドメディアです。ファッション情報を中心にビューティ、ライフスタイル、アート、占いなどのファッションを取り巻く情報を配信するホームページとなっています。

FASHION HEADLINEは三越伊勢丹ホールディングスとイードの共同出資によって誕生したメディアであり、年々縮小傾向にある百貨店業界を元気にしたいという目的から作られました。SNSを中心にPVを伸ばし続け、立ち上げから約2年で300万PVを達成しています。

FASHION HEADLINEはiPhone/Androidアプリとも連動しており、記事ごとにSNSでの連携も行いやすいように作られています。Facebook/Twitter/Instagram/PinterestといったSNSとの連携が可能であり、Pinterestでは85,000フォロワーを有するなど、SNSを中心に展開したことで成功した事例の一つです。

2-3. ココロートパーク

ココロートパーク

「ココロートパーク」のホームページはこちら

ココロートパークは健康や美容・スキンケアなどの情報を発信するロート製薬株式会社のオウンドメディアです。記事のテーマに合わせて非常に詳しくユーザーが知りたいことを解説しており、該当するロート製薬の製品を紹介することが多いメディアとなっています。ココロートパークの記事からは直接製品を購入できませんが、ロート製薬のECサイトへのリンクがついているため、しっかりとユーザーの疑問解消から購入までの導線が用意されています。

ロート製薬ではFacebook/Twitter/YouTubeのアカウントがあり、なかでもTwitterは12万人以上のフォロワーを有しています。Twitterでは製品に関するつぶやきだけでなく、人間味を感じる他愛ないツイートも多くつぶやかれているため、アカウントのファンも多く獲得していると言えるでしょう。

3. オウンドメディアの事例「BtoB」

ここまでは、主にBtoCのオウンドメディアを紹介しましたが、ここからはBtoBのオウンドメディア成功事例を紹介します。BtoCとは異なるBtoB独自の視点なども見えてくると思いますので、一つずつ見ていきましょう。

3-1. WISDOM

WISDOM

「WISDOM」のホームページはこちら

WISDOMはビジネスパーソンの問題意識を刺激する情報、アイデア、テクノロジー共有の「場」として、日本電気株式会社(NEC)が運営するオウンドメディアです。NECでは多くの製品に対して、情報を必要とするユーザーとの接点しかないことを課題として挙げていました。その課題を解決するために、潜在客を顕在化するためのコミュニケーションの場として、WISDOMが開設されたのです。

WISDOMではメールマガジンを発行しており、登録することでセミナーやイベント、キャンペーンなどの申込みがかんたんに行えるようになるだけでなく、各種資料のダウンロードなどのサービスも利用できるようになります。メールマガジンの購読者数は約84万人であり、2004年の立ち上げ以来オウンドメディアの老舗として今なお進化し続けるメディアです。

3-2. ナイルのSEO相談室

ナイルのSEO相談室

「ナイルのSEO相談室」のホームページはこちら

ナイルのSEO相談室は、ナイル株式会社によって運営されているオウンドメディアです。ビジネスに役立つSEOやサイト運用、コンテンツマーケティングのノウハウを公開しており、ナイル流のSEO施策・コンテンツマーケティングなどをコラムとして公開しています。

ナイルのSEO相談室のなかでは、SEOについて基礎から学びたい方向けの情報コンテンツも用意されており、近年増加するWebマーケティング業務に携わる方向けの情報も多く公開されています。オウンドメディアだけでなくメールマガジンも発行しており、無料でダウンロードできるSEO資料も用意するなど、潜在客を顕在化するための施策が豊富に取り入れられている点は、BtoBのオウンドメディア構築の参考にできる点と言えるでしょう。

3-3. ソーシャルメディアラボ

ソーシャルメディアラボ

「ソーシャルメディアラボ」のホームページはこちら

ソーシャルメディアラボは、企業のソーシャルメディアの構築・運営をサポートする株式会社ガイアックスのオウンドメディアです。ソーシャメルメディアマーケティングに関する情報を発信しており、企業の広報担当者やマーケターがソーシャルメディアを有効に活用できるように、実践的な利用方法などの情報発信を目的としています。

ソーシャルメディアラボではFacebookやTwitterなどの最新ニュース・運用ノウハウなどの情報を独自の解釈を加えて分析・考察した内容を記事にしており、読み物としておもしろい記事ばかりです。さらに、近年ではYouTubeに公式チャンネルを開設し、文章だけでなく動画でもソーシャルメディアに関する情報発信が行われています。

4. オウンドメディアの事例「ブランディング」

オウンドメディアを構築・運営する目的の一つに「ブランディング」が挙げられます。製品の紹介や購入だけでなく、自社のブランドを構築するための手段としても利用できるのです。ここでは、オウンドメディアを通じてブランディングを行えた事例をいくつか紹介します。

4-1. THE BAKE MAGAZINE

オウンドメディアの事例「ブランディング」

「THE BAKE MAGAZINE」のホームページはこちら

THE BAKE MAGAZINEは、チーズタルトを主力商品とする株式会社BAKEのオウンドメディアです。「お菓子にもっと新しい価値を」をコンセプトに2012年に設立されたBAKEのブランドにまつわる情報を中心に発信が行われ、現在ではお菓子分野で活躍する人たちのインタビューなどが公開されています。

BAKEのビジネスモデルや取り組みに関して発信を続けることで、会社自体に興味を持ってもらうことに成功し、他社へのインタビューを通して多くのBAKEファンを増やし続けています。BAKEではオウンドメディアを運営することにより、求人サイトに頼らずに自社サイト経由での応募や取材・イベント依頼が増加したとのこと。

オウンドメディアを通じて企業のブランディングに成功した事例の一つと言えるでしょう。

4-2. 北欧、暮らしの道具店

北欧、暮らしの道具店

「北欧、暮らしの道具店」のホームページはこちら

北欧、暮らしの道具店は北欧雑貨や食器、コスメなどを取り扱うECサイト兼オウンドメディアです。オーダーメイドなライフスタイルを求める方に対して、Webサービスの提供を通じてサポートすることを目的に設立された株式会社クラシコムが運営しています。

北欧、暮らしの道具店は他のオウンドメディアと異なり、ECサイトとの一体型である点が特徴です。ECサイトのなかにそのまま読み物カテゴリを用意し、オウンドメディア化したと考えるとわかりやすいでしょう。モール型ECサイトから脱し、自社ECサイトで集客する目的でオウンドメディアとしての一面を持ち合わせています。

SNSにも力を入れており、ユーザーとの長期的な関係を構築して商品の購買につなげることを目的としています。YouTube約33万、Instagram約100万、Twitter約38万の登録者・フォロワーを有しており、ブランドの確立によってユーザーから注目されている事例の一つと言えるでしょう。

4-3. サイボウズ式

サイボウズ式

「サイボウズ式」のホームページはこちら

サイボウズ式は「新しい価値を生み出すチームのメディア」として、コラボレーションやITを利用した働き方や、考え方・生き方の情報を発信するサイボウズ株式会社のオウンドメディアです。オウンドメディアの成功事例としてよく紹介されるホームページの一つですが、製品を紹介・販売するような記事はなく、ユーザーとの接点を重視して関係性を構築することを目的としています。

サイボウズという一企業の考え方を発信することで、ユーザーにどのような企業かを把握してもらうことに成功している事例と言えるでしょう。実際に、「働きがいのある会社ランキング」では2014年から7年連続でランクインしており、企業としてのブランディングに成功するとともに、採用面での効果も得られています。

5. オウンドメディアの事例「採用」

オウンドメディアを上手に活用することで、採用活動にも活かすことが可能です。従来は企業の内部状況は、実際に就職してみないとわからないことが多かったと言えるでしょう。そのため、「就職してみたら思っていたものと違った」と求職者とのミスマッチが起こることもありました。そこで、オウンドメディアを通して企業内部の情報を発信することで、そのようなミスマッチを防ぐことができ、より企業への関心を集めて採用活動に活かすことが可能なのです。ここでは、採用面で活用されているオウンドメディアの事例を紹介します。

5-1. OnLINE

OnLINE

「OnLINE」のホームページはこちら

OnLINEはLINE株式会社の数々のチャレンジを公開する目的で運営されている社内情報を発信するオウンドメディアです。もともとは「LINE HR BLOG」として運営されていましたが、2020年8月19日に「OnLINE」へとリニューアルされました。

OnLINEでは「社員インタビュー」や「私のSTYLE」など、LINEで働く人々の様子やLINEの企業としての考え方などを覗き見ることができます。企業内の取り組みや働き方を発信することで、職場環境の魅力を伝えることに成功している事例と言えるでしょう。

求職者にどのような会社なのかをはっきりと示すことで、採用にも貢献しています。

5-2. mercan

mercan

「mercan」のホームページはこちら

mercanは株式会社メルカリが運営する社内情報を発信するオウンドメディアです。LINEと同じように社内情報を発信することで、求職者とのミスマッチを減らすことを目的として運営されています。

「メルカリの『人』を伝える」をコンセプトに、メルカリ社員のインタビュー記事や技術記事などが多数公開されています。mercanはメルカリグループの全員が発信できるコンテンツプラットフォームであり、社内のコミュニケーションの場としても活用されているとのこと。

新卒者だけでなく、転職者にとっても実際のプロジェクトの進め方などをインタビューから知ることができ、転職後の具体的なイメージもつきやすくなっています。

5-3. ジモコロ

ジモコロ

「ジモコロ」のホームページはこちら

ジモコロは地元の求人に強い株式会社アイデムと、ゆるいWebコンテンツ作りが得意な株式会社バーグハンバーグバーグによって運営されているオウンドメディアです。非常にエンタメ性の高い記事ばかりであり、読み物としておもしろく読み進められる点が特徴となっています。

くわえて、全国の「地元」に密着した企業紹介など、地方の魅力的な企業への求人をおもしろ記事として配信することで他社との差別化を図っています。求人情報はアイデムが保有していますが、求人情報に興味を持ってもらうためのオウンドメディアと言えるでしょう。

実際に、アイデムのバイト・正社員に求人応募するユーザーの約10%がジモコロ経由とのことであり、採用面で上手に活用されている事例となっています。

6. オウンドメディアの事例「海外」

最後に海外でのオウンドメディアの事例を見ていきましょう。日本と海外ではオウンドメディアの考え方は同じであっても、その構成や内容は大きく異なる点が多く存在します。海外でのオウンドメディア事例も参考にできる点は多く存在すると思いますので、オウンドメディア構築の際の参考にしてみてはいかがでしょうか。

6-1. Costco Connection

Costco Connection

「Costco Connection(日本版)」のホームページはこちら

「Costco Connection(英語版)」のホームページはこちら

日本でもおなじみの会員制スーパーのコストコが運営するオウンドメディアのCostco Connectionは、ここまでに紹介したオウンドメディアとは毛色が異なります。Costco Connectionは電子書籍化されたカタログを閲覧できるホームページであり、英語版ではカタログから直接ECサイトへのリンクがついたWebカタログを閲覧可能です。

日本版では電子書籍としてのカタログを公開しているオウンドメディアになりますが、英語版ではWeb上でカタログから商品を購入するまでを一括して行うことができ、ユーザーの「知りたい」から「欲しい」をスムーズに実現するための導線が用意されています。

6-2. Red Bull

Red Bull

「Red Bull」のホームページはこちら

エナジードリンクのレッドブルを製造・販売するRed Bull社のオウンドメディアは、自社のブランディングのために活用している有名な事例の一つです。同社のオウンドメディアでは、主力製品であるエナジードリンクについてはあまり言及されていません。多くはレッドブル社が出資するスポーツなどに関する記事が中心となっています。

モータースポーツやeスポーツに関する選手インタビューや、大会情報などを発信しており、一見するとブランディングに役立てられているようには見えない点が特徴です。しかし、エンタメ性の高い記事を発信して多くのユーザーに記事を見てもらい、スポーツとエナジードリンクを結びつけてRed Bullの名前を浸透させることで、非常に効果的な広報活動となっています。

6-3. mint life

 mint life

「mint life」のホームページはこちら

mintは個人資産の管理サービスであり、アメリカに本社を置く金融・会計ソフトウェア開発会社のIntuitによって運営されています。そんなmintの利用促進のために、オウンドメディアの「mint life」は若い世代をターゲットにした資産管理に関するブログ記事を発信するためのメディアとなっています。

mint lifeでは質の高い記事によって潜在客を顕在化することに成功しており、2年間で200万ユーザーを獲得して同分野でのトップ企業に成長しました。新規ユーザーを増やすためのオウンドメディアとしてはサービスをそのままアピールするのではなく、関連する有益な情報を発信することで信頼を獲得することが大切である、ということがわかる事例と言えるでしょう。

7. まとめ

いまやオウンドメディアを企業が持つことは当たり前になりつつあります。オウンドメディアを上手に活用すれば、販促や採用などに大きな効果をもたらすことでしょう。しかし、9割のオウンドメディアはあまり効果が得られない、というデータもあり、適切なオウンドメディア運営のためには多くの事例を参考にすることが重要だといえます。

この記事のなかでは、さまざまなジャンル別にオウンドメディアの事例を紹介しましたので、ぜひ参考にお客様のオウンドメディア構築・運営に役立ててみてはいかがでしょうか。

なお、効果的なオウンドメディアの構築・運営には非常に多くの知識・スキルが必要とされ、ITやWebマーケティングに明るくないお客様にとっては、自社で完結することは難しいといえます。その際は、オウンドメディアの構築・運営に実績のある専門の制作会社に外注することがおすすめです。

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