全国対応年中無休 24時間電話受付 携帯・PHSからも通話可能
0120-900-5870120-900-587
簡単一括見積はこちら

ECサイトの構築費用を徹底解説!料金相場や内訳は?

ECサイトの構築費用を徹底解説!料金相場や内訳は?

ECサイトの構築費用を徹底解説!料金相場や内訳は?

ECサイトを構築するときには、その費用や料金相場が気になりますよね。
費用はシステムや構築工程によって大きく変動します。
ここでは、ECサイトのシステム別・工程別の費用について、さらに注意したポイントなども詳しく解説していきます。

ホームページ制作.jpってどんなサービス?

  1. 審査済のホームページ制作会社に見積もり依頼ができる
  2. お客様に適切な制作会社を探すことができる
  3. 無料でお断り代行サービスもしてもらえる
  4. 何度でも無料相談ができる

ホームページ制作.jpでお手間なく一括で制作会社を探すことが可能。

ホームページ制作.jpに一括見積もりを依頼する

記事監修者の紹介

田丸 修太

株式会社エフ・コネクト マネージャー
飲食業界からWEB業界へ転身後、自社のWEB広告運用を担当。
現在はマーケティング領域からサイトのディレクション、お客様のヒアリング対応まで幅広く業務に携わっています。

1. ECサイトの構築費用を知る前に仕組みを理解しよう

ECサイトの構築費用が一体いくらかかるのか?を知るためには、まずはECサイトの仕組みについて詳しく把握する必要があります。ECサイトを構築するには主に4つのシステムがあり、それぞれによって構築方法や費用も異なります。以下、詳しく見ていきましょう。

1-1. ECサイトとは?

ECサイトとは、パソコンやスマートフォンなどのデバイスからインターネットを通じ、商品を売買したりサービスを提供したりすることができるサイトを指します。一般的には「ECサイト=ショッピングサイト」との認識が強いです。ちなみにECは「Electronic Commerce(エレクトロニック・コマース)」の略称で、電子商取引のことを指します。

ECサイトのメリットは、営業時間が基本的に存在しないために、24時間いつでも取引を行うことができる点です。またスマートフォンやパソコンさえあれば国境を超えて取引を行うことも可能なため、場所の制限もありません。ユーザーが好きなときに・どこにいても気軽に取引できるのが、ECサイトの大きな魅力です。

1-2. ECサイトの4つのシステム

ECサイトを作成するときには、主に4つあるシステム構築から選択します。それぞれのシステムによって構築期間・カスタマイズ性・費用などが異なるため、自分のECサイト運営に合ったものが選ぶことが重要となります。
以下、それぞれのシステムについて詳しく見ていきましょう。

1-2-1. ASP

ASPは、サーバーへのインストールが不要で、必要な情報を入力するだけで簡単にECサイトをオープンできる仕組みのことです。

メリットとしては、初期費用や月額費用が安いです。また、HTMLやCSSといった専門的な知識がない人でも簡単に作成できます。ECサイト開設に必要となる最低限の機能はすでに揃っているため、わずか数日で運営開始することも可能です。

しかし、ASPはカスタマイズがしにくいために自由度は低いです。高度なデザインやオリジナル機能を追加しようとすると、別途料金が発生することもあります。そのため、「最低限のデザインと機能だけで良い」と考えている人には向いています。
また、ASPサービスによっては、商品が売れると一定割合の手数料が引かれるプランもあります。利用前にはその点をよく確認しておくと良いです。

1-2-2. オープンソース

ネット上で無料提供されているプログラムを、自社サーバーへとインストールすることによって運営することができるシステムのことです。誰でも無償で利用することができ、さらにカスタマイズもしやすいです

オープンソースにはすでに必要な機能や構成が完成されているので、比較的簡単にいじることができます。デザインも機能も、自由に変更したり追加したりすることが可能です。
ただし知識ゼロの状態だと、インストールやカスタマイズを行うのは難しいでしょう。初期のデザインや機能で満足できれば問題ありませんが、一般的には制作会社に外注するケースが多いです。
また、無償で公開されているプログラムですから、セキュリティにはやや不安があります。

1-2-3. パッケージ

パッケージとは、すでにシステム自体が完成している製品のことです。開発会社から購入し、自社サーバーへとインストールすることによって、すぐにECサイトを運営することができます。あとから自社システムに合わせて、修正したり機能の見直したりなどを行うことも可能です。

メリットはカスタマイズ性が高いことでしょう。好きなデザインにしたり、必要な機能を追加したりしやすいです。比較的大きなECサイトでも、パッケージなら構築しやすいです。

デメリットとしては、初期費用やランニングコストがかかりやすい点です。パッケージの場合、バージョンアップのときにも費用が発生します。またカスタマイズにこだわりすぎてしまうと、さらに費用は高くなります。

1-2-4. フルスクラッチ

フルスクラッチは、既存のシステムやソフトなどを使わずに、ゼロからシステムを開発・構築します。制約がありませんから、4つのシステムの中でもカスタマイズ性が非常に高いです。

たとえば、自社オリジナルの在庫管理システムや物流管理システムなど、他システムと連携した管理や業務も可能です。もちろんデザインも思いのままですから、他のサイトとはかぶりにくい、独自性のあるデザインを作成できます。

しかし、費用は4つのシステムの中でも一番高額です。構築費用だけではなく維持費も高額ですから、予算によほどの余力がある大企業でないと難しいでしょう。また開発期間も一番長くなり、最低でも半年から1年はかかります。

2. ECサイト構築費用の相場~システム別~

ECサイト構築費用の相場~システム別~

ECサイトの構築費用は、上記で紹介したシステムによって大きく異なります。ここでは、システム別の相場を解説します。月商の目安や、どのような人が向いているかも詳しく解説しますので、ぜひ参考にしてください。

2-1. 費用相場 無料~10万円以内【ASP】

・向いている人:費用をなるべく抑えてECサイトを運営したい
・年商目安:~1,000万円以内
・構築期間:1ヶ月以内

「とにかく費用をかけたくない!」「まずは試しにECサイトを運営してみたい」そのように考えている方には、ASPを活用して費用を抑える方法がおすすめです。

上記で紹介したように、ASPは初期費用や月額費用が安いのが魅力です。初期費用は1万円以内、月額費用は月10万円以内には収まるでしょう。中には月額費用や初期費用が無料で利用できるサービスもあります。また作成するのに専門知識は不要ですから、自作して外注費を節約することも可能です。

注意点としては、販売手数料・追加オプションなどで別途料金が発生するサービスもあります。あとで必要な機能を次々と追加したら予算をオーバーしてしまった、というケースも。またASPは基本的に商品数が制限されていることが多く、数を増やすためには別途費用が発生します。

この先ECサイトを大きく発展させようとすると追加費用が発生することが多いので、あくまでもECサイトを試しに運営したい人向けだと言えます。

年商目安としては、1,000万円未満の中小企業です。企業したばかりで資金があまりない場合でも、ASPなら気軽に利用できますね。

2-2. 費用相場 10~100万円以内【ASP、オープンソース】

・向いている人:費用はなるべく抑えつつもオリジナリティも出したい
・年商目安:1,000万~1億円以内
・構築期間:3ヶ月以内

なるべく費用を抑えたいけれど、少しだけアレンジを加えたい。そんな方には、ASPで追加機能を利用したり、オープンソースを活用したりして制作会社に依頼する方法がおすすめです。

オープンソースは無料で利用可能なサービスであり、基本的に初期費用や月額費用は必要ありません。ただしカスタマイズやインストールには一定の知識が必要となるため、制作会社に外注することが多いです。初期費用で数十万円・月10万円ほどの維持費が発生しますが、ECサイト構築を全て任せることができます。何かトラブルに遭ったときもすぐに対応してくれる安心感もありますね。

しかし100万円以内の予算では、こだわったデザインや機能の追加を依頼することは難しいでしょう。既存テンプレートに少しアレンジを加えたり、必要最低限の機能を備えたりすることなら可能です。そのため、デザインや機能にそこまでこだわらない人、外注するけど費用を抑えたい人向けでもあります

2-3. 費用相場 100~500万円以内【パッケージ】

・向いている人:オリジナルデザインや自社に合った機能を備えたECサイトを運営したい
・年商目安:1億~5億円以内
・構築期間:~半年以内

予算に多少の余力があり、こだわりのあるECサイトを運営したい場合には、パッケージを利用した外注化が最適です。

パッケージは非常にカスタマイズ性が高く、デザインも自由に設計できます。拡張性やセキュリティ、他のシステム連携にも優れていますので、将来的にECサイトを大きく発展させたい場合にもおすすめです。ECサイトに必要な機能がほとんど揃っていますから、半年ほどの期間があれば開設させることができます。

このようにパッケージは自由度が高いのですが、初期費用だけで数百万円、メンテナンス・保守・アップデートなどで月数十万円の費用が発生します。ECサイトで本格的に年商アップさせたいのであればおすすめですが、予算に余力がなかったり本腰を入れたECサイト運営をしなかったりする場合は、ASP・オープンソースを利用したほうが費用を抑えられるでしょう。

2-4. 費用相場 500万円以上【フルスクラッチ】

・向いている人:既存のシステムを使わずに、完全オリジナルのECサイトを構築したい
・年商目安:5億円以上
・構築期間:半年~1年以内

ネット上で提供されているサービスを一切使用せず、デザインやシステムを全て1から構築する場合、フルスクラッチとなります。フルスクラッチは一切の制限がありませんから、完全なるオリジナルデザインや自社に合わせた特別な機能を追加することが可能です。ECサイトで事業を大きくしたい人、本格的なECサイトを運営したい人にはおすすめです

フルスクラッチは自由度が非常に高いのが魅力ですが、その分費用も一番高額です。初期費用だけで数千万円、月額費用だけで10万円以上が発生しますから、予算にかなりの余力がないと運営は難しいでしょう。さらに構築期間も長くて1年かかりますから、時間的余裕も見ておく必要があります。

またECサイトが完成した後でも、オープンソースやパッケージと比較して不具合やトラブルが発生する可能性が高くなります。サポートが充実している制作会社も多いですが、どこまでサポートしてもらえるのか、その際の費用はどのくらい発生するのか、なども事前に確認しておくと良いでしょう。

3. ECサイト構築費用の相場~工程別~

システム別の構築費用相場をご紹介しましたが、ECサイト構築を制作会社に依頼する場合、その工程によっても費用は変動します。そこでここでは、構築を外注依頼した場合の工程別費用を詳しく解説していきます。

3-1. デザイン、コンセプトワーク

・コンセプトワーク:10~50万円
・サイトマップ・ワイヤーフレーム:5~15万円
費用相場:合計50~70万円ほど

ECサイトを構築する前には、「どんなページを作るのか」「どのようなデザインにするのか」などを決めます。ここでECサイトのベースが決まる重要な工程です。具体的には、必要なコンテンツページ数を決め、それからサイトマップやワイヤーフレームを作成していきます。サイトマップが定まれば、その後の構築工程費用や見積もりがほとんど決定します。

同時に、この段階で要件定義がされることも多いです。要件定義とは「このECサイトではどのような機能が必要なのか?」を定めること。これによって、どのシステムを利用するのかを決定します。システム選択による費用の変動は、上記で解説したとおりです。

この段階での費用相場は、全体で50~70万円ほど。大規模なECサイトほど決定事項や打ち合わせが多くなるために、費用はやや高くなります。しかしここで費用を節約しようとはせず、しっかりと制作会社と話し合い、ECサイトの要件をしっかりと定義づけましょう。お互いに認識間違いがあると、あとでトラブルになる元となります。

3-2. ページデザイン

・TOPページ:5~20万円(レスポンシブ対応:10~30万円)
・商品ページ:5~10万円(レスポンシブ対応:10~20万円)
・カテゴリページ:5~10万円
・その他ページ:5~10万円
費用相場:合計70万円ほど

ECサイトの全体図や要件が決まったら、具体的なページデザインを決めていきます。しっかりと確認作業を行いながら、ECサイトの目的とずれないように調整していきます。

デザイン費用がとくに大きいページは「TOPページ」「カテゴリページ1ページ分」「商品詳細ページ1ページ分」です。TOPページはサイト全体のデザイン基盤となりますから、とくに重要です。カテゴリページや商品詳細ページは、雛形となる1ページ分だけ費用が高く、その他のページは雛形を元に作成できるため安くなります。

また、レスポンシブデザインかどうかでも費用は変動します。レスポンシブデザインとは、複数のデバイスに対応できるデザインを作成することです。パソコン用・スマホ用・タブレット用など、それぞれの画面サイズに合ったデザインを作成しなければならないため、費用は約1.5~2倍となります。SEO対策やユーザーの利便性において最近ではレスポンシブデザインが重要視されていますから、本格的なECサイトを運営する場合には検討しておくと良いでしょう。

3-3. コーディング

・TOPページ 5~30万円(レスポンシブ対応:10~40万円)
・商品ページ 5~10万円(レスポンシブ対応:10~30万円)
・カテゴリページ 5~10万円
・その他ページ 5~20万円
費用相場:合計60万円ほど

ページデザインで決定したデザインを、HTMLやCSSなどの専門技術を活用してコーディングしていきます。最初はTOPページから始まり、それから商品ページやカテゴリページなどの下層ページをコーディングする流れです。このコーディング作業とほぼ同時に、CMS(サイト管理システム)も導入され、ECサイトは形作られていきます。

費用はおおよそ60万円ほどですが、レスポンシブ対応やJavaScriptなどの動きがあるデザインの場合は、100万円ほどに費用がかさむことがあります。

3-4. 商品登録

費用相場:5~20万円ほど

コーディングやCMSでECサイトの形ができあがったら、実際に販売する商品やサービスを登録していきます。あらかじめ用意した商品画像や文章をサーバー上にアップロードするのが主な作業です。その後、実際のページを確認しながら微調整します。

登録作業のみの費用相場は20万円ほどですが、商品の写真加工を依頼したり商品紹介文章を依頼したりする場合は別途費用が発生します。費用を節約したい場合は、なるべくこの工程までに、写真や文章を自分で用意しておきましょう

3-5. オープン前テスト

・必要事項設定:5~10万円
・フォーム設置やデザイン調整:5~20万円
・オープンテスト:5~10万円
費用相場:30~80万円ほど

上記の工程までが終わればECサイトはほとんど完成したようなものですが、そのまま公開すると、あとでトラブルや不具合が生じる可能性が高いです。そのため公開前には、必要事項の設定、デザイン調整、動作確認を行います。どこまでオープン前テストを行うのかで、費用は異なります。

制作会社によっては、SEO対策の設定やリスティング広告を行ってくれるところもあります。どこまでオープン前テストを行ってくれるのか、事前に確認しておくと良いでしょう。

4. ECサイトの構築費用で注意したいポイント

ECサイトを構築するときの費用を、上記で詳しく解説してきました。選択するシステムや構築工程によって費用は変動しますが、それ以外にも費用が変動するポイントがあります。
ここでは、とくに注意したいポイント3つを厳選してご紹介していきます。

4-1. 決済機能は何を活用するのか?

ECサイトにおいては、どの決済機能を利用するのかは重要です。決済機能サービスには、クレジットカード決済・電子マネー決済・ウォレット決済・コンビニ決済などと、さまざまなものがあります。現在多く採用されているのはクレジットカード決済ですが、現在では電子マネー決済も増えてきています。運営するECサイトのユーザー層や目的などに合わせた、最適な決済サービスを導入しましょう。

選択する決済機能や企業によって、初期費用や手数料などが異なります。たとえばクレジットカード決済や電子マネー決済では、販売した商品代金の数%が決済手数料として引かれます。提携した企業によっては、導入費用や月額費用が発生するところもありますので、どのような費用が発生するのか、よく比較しながら決めていくと良いでしょう。

4-2. どこまでの作業を依頼するのか?

本格的にECサイトを運営したい場合は、制作会社に制作依頼するケースが多いでしょう。そのとき、どこまでの作業を依頼してどの作業を自分でやるのか?などを最初に決めておきましょう。見積もりがスムーズに決まりますし、だいたいの費用相場を把握することもできます。たとえば、以下のような作業について考えておきましょう。

・商品写真や文章は自分で用意するのか?
・ECサイト運営中の物流業務も任せるのか?
・SEO対策やマーケティングも依頼するのか?
など

制作会社に依頼する作業が増えるほど、費用は嵩んでいきます。少しでも費用を抑えたいのなら、自分で作業できることは自分でこなしたほうが良いでしょう。
しかしSEO対策やマーケティング対策など専門家の知識が必要な場合は、自分でこなすのは困難です。依頼するときには、どのくらいの予算となるのかをしっかりと打ち合わせしておくことがポイントです。

4-3. 制作会社選びが重要!

ECサイト構築を制作会社に依頼する場合は、費用面も重要ではありますが、それよりも「その会社が信用できるところかどうか?」が非常に重要となります。

費用が一番安いという理由で、ある制作会社に依頼したら、連絡が遅い・担当者の態度が悪い・不当な追加費用を請求された、といったトラブルに遭った例があります。さらに、費用を最初に支払ったにもかかわらず何も制作もせず、ついには連絡が途絶えてしまったという最悪なケースも。結局は、少し費用が高いけれど、信用できる別の制作会社に乗り換えた、といった例も数多く見られます。

依頼する会社を選ぶ際には見積額だけではなく、「誠実に対応してくれるのか?」もしっかりとチェックしておきましょう。ポイントは、担当者が親身になって話を聞いてくれるか?良い案を提案してくれるか?などです。誠実な制作会社であれば、しっかりと耳を傾けて、プロなりの意見をもらえるはずです。

もしも不安や疑問を感じるようであれば、他の制作会社に依頼した方が安心ですよ。

5. まとめ

以上、ECサイトの費用相場を、システム別や構築別に分けてご紹介しました。

ECサイトには主に4つのシステムがあり、どれを選択するかによって費用は大きく変動します。費用面を比較しつつも、自分の事業に合ったシステムを選択していきましょう。

さらに制作会社に依頼する場合は、構築工程においても細かく費用が発生していきます。制作会社によってその費用は異なりますので、事前に細かい部分もしっかりと確認しておくのがポイントです。
また、制作会社と上手な信頼関係を築けるかどうかも重要ですよ。自分が納得できるECサイトを作成してもらうためにも、信用できる制作会社に依頼しましょう。

制作会社をお探しになっていれば、一度弊社までご相談いただければ、優良な制作会社を紹介させていただくことが可能です。
是非一度ご相談ください。


ホームページ制作のことでお困りのことはありませんか?

優良制作会社を一括比較することで適正な【価格】がわかります!

ホームページ制作会社の一括見積もりサービス

  1. 審査済のホームページ制作会社に見積もり
  2. お客様に適切な制作会社を探すことができる
  3. 無料でお断り代行サービスもしてもらえる
  4. 何度でも無料相談ができる

お急ぎの方はお電話ください。0120-900-587

ご担当者名

未入力です。

ご連絡先電話番号

無効な電話番号です。

メールアドレス

無効なメールアドレスです。